ワールド紹介

建築用ワールド

建築用ワールドはコランダムサーバーの基本となるワールドです。

自宅や作品など、なんらかの建築をする場合はこちらのワールドをご利用ください。

建築用ワールドは、地形生成の仕様が大きく変更されない限り現ワールドを使用する方針です。

 メインワールド (world)  generate version: Minecraft1.7.2

world一辺あたり12000ブロックの長さを持つ正方形の通常ワールド。

狭くなってきたと判断した場合、さらに広げる場合があります。

スポーン地点(X:0,Z:0)から半径200ブロックほどは建築不可能エリアとしています。

自宅を建築する場合は基本的にこちらのワールドになるかと思います。

DynmapでWorldGuardにチェックを入れると、どこが空いている土地かわかりやすくなりますのでご活用ください。

このワールドでの自宅周辺以外での大規模な資源採集はお断りさせて頂いています。

メインネザー (world_nether)  generate version: Minecraft1.7.2

world_nether一辺あたり8000ブロックの長さを持つ正方形のネザー。

スポーン地点から半径150ブロックほどは建築不可能エリアとしています。

ブレイズトラップやネザーでの建築などはこのワールドをおすすめします。

通常のマインクラフトと同じく、通常ワールドとネザーポータルを通じての移動が可能です。

ですがマルチサーバーという関係上、「ネザーでの移動は地上の8倍」という法則はプラグインにより倍率を変更し、1.5倍まで下げさせてもらっています。

 

 メインエンド (world_the_end)  generate version: Minecraft1.2.3

world_the_end一辺あたり3000ブロックの長さを持つ正方形のジ・エンド。

エンドはMinecraft1.7で特に変更点がなく切り替える必要がなかったため旧建築ワールドの頃から使われ続けています。

基本的にはエンダーマン用トラップタワーの作成場として使われております。

このワールドにつきましては、Minecraft1.9でエンドについての大規模なアップデートが予定されているため、名前を「old_world_the_end」と変更した上で、別途新たなエンドを生成する予定です。

 

 

 

 

 資源用ワールド

資源用ワールドは不定期にその都度Seed値を変更し再生成を行っているワールドです。

洞窟探索はもとより、露天掘りやブランチマイニング、木々への放火やTNTの使用に至るまでほぼ自由な資源の採集が可能です。

ただし、他ユーザーへ迷惑をかける行為はたとえ資源用ワールドといえど出来るだけ控えるようお願い致します。

 資源ワールド (sigen)  generate version: Minecraft1.10.2

sigen一辺あたり6000ブロックの長さを持つ正方形の通常ワールド。

基本的に資源の採集はメインワールドではなくこのワールドで行ってもらうことになります。

資源ワールドのスポーン地点には(X:±800、Z:±800)座標へ移動できるミニゲートが設置されています。

ゲートが設置されている付近は無敵状態となりますが、そこから一歩でも出るとほぼ未開拓となるハードモードの大地が広がっています。

また、地下となるY:60以下にいる場合、マルチサーバーではお馴染みとなる/spawn/homeコマンドは使えなくなりますのでご注意ください。

 資源ネザー (sigen_nether)  generate version: Minecraft1.10.2

sigen_nether一辺あたり4000ブロックの長さを持つ正方形のネザー。

資源ワールドと同じくミニゲートが設置されています。

資源用ワールドを含め、全てのワールドはプラグインにより隅々まで生成済みとなっているため、マップ生成によるラグはありません。

ただしネザーは別で、光源処理の関係により初めて行く場所では極端にFPSが下がる場合が少なくありません。

ラグで溶岩に落下しようともアイテムの補償などは行えませんのでご注意ください。

 

 資源エンド (sigen_the_end)  generate version: Minecraft1.10.2

sigen_the_end

Minecraft1.9で大幅に追加要素が増えたエンドワールド。

プルパーブロックやコーラスなどの新ブロックが増えたため、移動可能範囲を従来より大幅に広げました。

サバイバルモードでの行動範囲の常識を覆すかもしれない
滑空翼」の入手もMinecraft1.9で生成されているこのワールドでのみ可能です。

 

 

 

 

 

 旧建築用ワールド

旧建築用ワールドはMinecraft1.2.3からMinecraft1.6.4の間使用されていた建築用ワールドです。

現在は行き来のみ可能となっており、建築などは行えない設定となっています。

Minecraft1.7でワールドの生成方法に大幅な変更があったため、新ワールドへの移行を行いました。

 旧ワールド (old_world)  generate version: Minecraft1.2.3

old_world半径3300ブロックの円形をした通常ワールド。

2012年3月より利用を開始し、2013年12月までメインワールドとして使用されていました。

現在はブロックの更新は行えませんが、全ユーザーにクリエイティブ権限を付与しており、飛行による観光が可能となっています。

また、元住人の方でこのold_worldにある自宅などを現メインワールドへ移設したい方は移設を行います。

 

 

 旧ネザー (old_world_nether)  generate version: Minecraft1.2.3

old_world_nether

半径2200ブロックの円形をしたネザー。

基本的なことは旧ワールド(old_world)と同じです。

Minecraft1.9が出る頃には削除する予定です。

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